と発したのはわが書の師…
(わたしにゃ何もきこえやしないけど…)
とおもいつつ窓の外を目やるも何かが起こっている気配はありません…
そんなことがあったことはすっかり忘れ教室をあとにし、 とことこ歩いていると
近くの建物から黒煙があがっていました
あれよあれよというまにどこからともなくやじうまが。
わたしはそれとは逆の方向にむかうのでした
火の用心
ASHIYAバンクンメイ芦屋本店 とみー